2016年12月03日

2016年12月漫画購入予定

12.02 ゆでたまご 『キン肉マン(57)』 集英社
12.07 麻生みこと 『小路恋唄(1)』 講談社
12.07 むんこ 『らいか・デイズ(22)』 芳文社
12.07 にしうら染 『前略,パリは甘くて苦いです(2)』 芳文社
12.12 あだち充 『MIX(10)』 小学館
12.13 村山慶 『セントールの悩み(14)』 徳間書店
12.13 黒釜ナオ 『魔女の優しい葬列(2)』 徳間書店
12.16 椎名高志 『絶対可憐チルドレン(47)』 小学館
12.17 板倉梓 『きらきらビームプロダクション(1)』 竹書房
12.19 オニグンソウ 『もののがたり(5)』 集英社
12.20 久織ちまき 『聖闘士星矢セインティア翔(9)』 秋田書店
12.20 都戸利津 『嘘解きレトリック(7)』 白泉社
12.22 速水螺旋人 『大砲とスタンプ(6)』 講談社
12.28 滝沢聖峰 『女流飛行士マリア・マンテガッツァの冒険(3)』 小学館

年末ということで例年通りに若干多めな気がします。
麻生みこと『小路恋唄』は『路地恋花』の続篇的な立ち位置の作品。
大好きなシリーズだけに素直に楽しみです。
『きらきらビームプロダクション』はいつも通りの板倉梓作品の筈。
軽い気分で楽しめる系統であることを期待します。
後は『聖闘士星矢セインティア翔』の新巻が待ち遠しい。
エリスの戦いも佳境に差し掛かっているように思います。
前巻で登場のアルテミスの存在も大いに気にかかるところです。
posted by 森山樹 at 09:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 購入予定

2016年11月25日

購入記録(2016.11.25)

沙村広明 波よ聞いてくれ(3) 講談社 ¥540

北海道を舞台としたラジオ漫画の第3巻。
相変わらずの酷い展開が素晴らしい。
主人公を始めとする登場人物の魅力がたまらないです。
特にミナレの良い性格っぷりには惚れ込んでしまいます。
今後も楽しみな作品と言えましょう。
posted by 森山樹 at 20:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 購入記録

2016年11月21日

購入記録(2016.11.21)

大西巷一 乙女戦争(7) 双葉社 ¥540
久慈光久 狼の口(8) エンターブレイン ¥660
荒川三喜夫 ピアノのムシ(9) 芳文社 ¥670
篠原ウミハル 図書館の主(14) 芳文社 ¥637

溜まっていた分をまとめ買い。
『乙女戦争』は更に苛烈になる運命が辛いです。
いつかきっと幸せになって欲しいものなのだけれども。
『狼の口』は遂に完結。
此方も苛烈な物語ではありましたが,最後の余韻が素晴らしかった。
スイスの独立の歴史はいつかもう一度学びたいものです。
『図書館の主』は多分残り1巻で完結の筈。
徐々に迫るその時を想わずにいられません。
大好きな作品だけに綺麗にまとまって欲しいものであります。
posted by 森山樹 at 21:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 購入記録

2016年11月10日

購入記録(2016.11.10)

灰原薬 応天の門 (6) 新潮社 ¥626
中島三千恒 軍靴のバルツァー(9) 新潮社 ¥626

どちらも月刊@バンチの連載作品。
二作とも連載開始から欠かさずに読んでいます。
特に『応天の門』は大好き。
平安時代を舞台としているのが好印象です。
posted by 森山樹 at 18:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 購入記録

2016年11月07日

購入記録(2016.11.07)

瀬戸口みづき ローカル女子の遠吠え(2) 芳文社 ¥669
三好輝 憂国のモリアーティ(1) 集英社 ¥473

『ローカル女子の遠吠え』は静岡県を舞台とした四コマ漫画。
静岡県ネタが大変楽しいです。
自虐的な部分も含みながら郷土愛が分かるのが素敵。
思わず静岡県に行きたくなってしまう,そんな作品です。
『憂国のモリアーティ』は題名買い。
〈シャーロック・ホームズ〉のパスティーシュになるのでしょうか。
とりあえず読んでみてから判断したいと思います。
posted by 森山樹 at 21:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 購入記録