2017年02月27日

購入記録(2017.02.27)

獣木野生 パーム(39) TASK(IV) 新書館 ¥734
柊ゆたか 新米姉妹のふたりごはん(3) メディアワークス ¥570
榛野なな恵 Papa told me Cocohana(5) 集英社 ¥453
胡原おみ 赤毛のアンの食卓から 少年画報社 ¥702
あさりよしとお 進め! なつのロケット団(1) 白泉社 ¥778
羽海野チカ スピカ 白泉社 ¥514

『PALM』と『新米姉妹のふたりごはん』は読了済み。
苛烈な物語が続く『PALM』が痛ましい。
そんな中にも織り込まれるユーモアが救いであります。
フロイド・アダムスにはジョゼと幸せになって欲しいなあ。
『新米姉妹のふたりごはん』は順調に面白い。
今巻からジビエが取り上げられるのが嬉しいです。
後はまだ現段階では未読の状態。
漫画もいい加減に積み過ぎなので読んでいかないといけません。
一度溜めると結構辛くなってきますからねえ。

〈2017年漫画購入覚書〉 計41冊
posted by 森山樹 at 20:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 購入記録

2017年02月20日

購入記録(2017.02.20)

九井諒子 ダンジョン飯(4) エンターブレイン ¥620
長蔵ヒロコ ルドルフ・ターキー(6) エンターブレイン ¥670
黒谷知也 書店員波山個間子(1) 角川書店 ¥702
紫堂恭子 テラ・インコグニタ(2) 秋田書店 ¥463

『ダンジョン飯』と『ルドルフ・ターキー』は連載で読了済み。
どちらも物語が急展開を迎えているのが楽しい。
特に『ダンジョン飯』は当初の目標であった赤竜退治とファリンの復活を達成。
それだけに今後は迷宮そのものの謎が焦点となりそうです。
黒魔術が専攻だったというマルシルの意外性も素敵。
『ルドルフ・ターキー』はエグマリヌの裏切りが最大の衝撃。
窮地に立たされたルドルフの再起がたまらなく格好いいです。
『書店員波山個間子』は題名買い。
絵柄はそれ程好みじゃないけれど,物語が面白ければ,それでいいです。
期待に見合う内容だと嬉しいなあ。

〈2017年漫画購入覚書〉 計35冊
posted by 森山樹 at 20:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 購入記録

2017年02月13日

購入記録(2017.02.13)

ヤマザキマリ プリニウス(5) 新潮社 ¥670
久正人 エリア51(14) 新潮社 ¥596
君塚祥 上海白蛇亭奇譚(3) 新潮社 ¥626
伊藤静 三十路飯(1) 小学館 ¥596
伊藤静 三十路飯(2) 小学館 ¥596
竹良実 辺獄のシュヴェスタ(5) 小学館 ¥596
板倉梓 間くんは選べない(1) 双葉社 ¥670
松本救助 いっぽん!!(1) 集英社 ¥607
小原ヨシツグ ガタガール(1) 講談社 ¥648
みんたろう DNAは教えてくれない(1) 講談社 ¥648

『エリア51』と『上海白蛇亭奇譚』は読了済み。
『エリア51』はアマテラスの退場が非常に衝撃的。
ゼウスと並んで一番好きな神柱でありました。
そして,遂にマッコイの宿敵であるドッペルゲンガーとの対決となりそう。
予告を鵜呑みにするならば次巻で完結と相成りましょう。
『上海白蛇亭奇譚』はこれが完結巻。
もう少し読みたかったところであります。
絵柄も物語も好みなので次回作に期待したいものです。
『三十路飯』と『ガタガール』,『DNAは教えてくれない』はほぼ表紙買い。
『三十路飯』はちょっと期待しています。
自分好みの作品だと嬉しいなあ。

〈2017年漫画購入覚書〉 計31冊

posted by 森山樹 at 20:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 購入記録

2017年02月06日

購入記録(2017.02.06)

桑田乃梨子 明日も未解決 白泉社 ¥697
高梨りんご ニーナさんの魔法生活(1) フレックス ¥583
吉川景都 鬼を飼う(1) 少年画報社 ¥540
吉川景都 鬼を飼う(2) 少年画報社 ¥540

『明日も未解決』は予定通りに購入しました。
いつも通りの桑田乃梨子作品の筈。
『ニーナさんの魔法生活』と『鬼を飼う』は表紙買い。
特に『ニーナさんの魔法生活』は心惹かれるものがあります。
ハルタで連載していそうな雰囲気の作品ですね。
『鬼を飼う』は昭和初期が舞台の妖怪譚というだけで好み。
額面通りの面白さを期待したいものであります。

〈2017年漫画購入覚書〉 計21冊
posted by 森山樹 at 20:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 購入記録

2017年02月04日

2017年2月漫画購入予定

02.09 君塚祥 『上海白蛇亭奇譚(3)』 新潮社
02.09 ヤマザキマリ 『プリニウス(5)』 新潮社
02.09 久正人 『エリア51(14)』 新潮社
02.10 竹良実 『辺獄のシュヴェスタ(5)』 小学館
02.10 板倉梓 『間くんは選べない(1)』 双葉社
02.15 長蔵ヒロコ 『ルドルフ・ターキー(6)』 エンターブレイン
02.15 九井諒子 『ダンジョン飯(4)』 エンターブレイン
02.16 紫堂恭子 『テラ・インコグニタ(2)』 秋田書店
02.24 榛野なな恵 『Papa told me cocohana(5)』 集英社
02.27 柊ゆたか 『新米姉妹のふたりごはん(3)』 メディアワークス
02.28 こざき亜衣 『あさひなぐ(22)』 小学館
02.下 獣木野生 『PALM(39)』 新書館

何といっても,最終章に至った『PALM』の新刊が気になります。
とは言え,物語の帰結は既に語られているのですけれどもね。
登場人物たちの軌跡を最後まで楽しみたいと思います。
『書店員波山個間子』は題名に惹かれました。
絵柄はあまり好みとは言い難いのですが,物語としてはどうかしら。
『上海白蛇亭奇譚』はこれが最終巻。
悪くはなかったのでけれどね。
もう少し楽しみたかったところではあります。
『エリア51』は連載の方が急展開を迎えています。
あの存在との対決は恐らく最終章となることでありましょう。
エリア51そのものを揺るがす戦いへと発展する予感があります。
posted by 森山樹 at 10:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 購入予定