2019年03月22日

購入記録(2019.03.22)

北爪宏幸 機動戦士ZガンダムDefine(15) 角川書店 ¥626
Ark Performance 機動戦士ガンダムMSV‐Rジョニー・ライデンの帰還(18) 角川書店 ¥626
虎哉孝征 機動戦士ムーンガンダム(3) 角川書店 ¥734

〈機動戦士ガンダム〉の漫画を3冊購入しました。
『機動戦士Zガンダムdefine』は物語が佳境に入っています。
アニメ版とは違う独自の展開が楽しい。
『機動戦士MSV‐Rジョニー・ライデンの帰還』の表紙が格好いい。
まさかのヤザン専用ガンダムMk-IIというのが熱いです。
カラーリングもかつてのヤザンの愛機ハンムラビですしね。
『機動戦士ムーンガンダム』は福井晴敏が原作の作品。
『機動戦士ZZガンダム』の直系の作品というのが面白いです。
如何に『機動戦士ガンダムUC』に繋がるのか楽しみです。

〈2019年漫画購入覚書〉 計45冊
posted by 森山樹 at 22:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 購入記録

2019年03月20日

購入記録(2019.03.20)

高尾じんぐ 間取りはどれにする?(1) 徳間書店 ¥626
土室圭 徒然日和(2) 一迅社 ¥734
片山ユキヲ 夜明けの旅団(2) 講談社 ¥670

『間取りはどれにする?』は『くーねるまるた』の高尾じんぐの新作。
建築に関係のある漫画ということみたいです。
いつもどおりの緩い作風であることを期待します。
『徒然日和』は1巻に引き続き2巻も購入してみました。
田舎を舞台とした女子高生たちの日常漫画です。
更にかつて女子高生だった大人3人組の登場もあるらしく楽しみ。
『夜明けの旅団』は先月の買い逃し。
というか,刊行されていることにまるで気が付いていませんでした。
第二次世界大戦末期を舞台としたナチス×ゾンビという趣味的漫画です。
その美しく残酷なホラーアクションぶりがたまらなく素敵。
今後の更なる展開が楽しみな作品です。

〈2019年漫画購入覚書〉 計42冊
posted by 森山樹 at 21:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 購入記録

2019年03月17日

購入記録(2019.03.17)

中村哲也 キツネと熊の王冠 角川書店 ¥778
山田果苗 東京城址女子高生(2) 角川書店 ¥670
皆川亮二 海王ダンテ(7) 小学館 ¥724
村山慶 セントールの悩み(18) 徳間書店 ¥734

『キツネと熊の王冠』は〈王冠〉シリーズの第2作目。
ドイツビールに関わる人々の姿が描かれる大好きなシリーズです。
第3作目もそろそろ連載が始まる筈なので楽しみ。
『東京城址高生』は東京都に点在する城址を巡る漫画。
それだけなのに何故かものすごく面白い。
今回は題名に反して東京以外のお城も訪れることになります。
『海王ダンテ』は新たな舞台としてエジプト篇が開幕しました。
如何にも皆川亮二らしい作品展開に期待せざるを得ません。
『セントールの悩み』はいつの間にか18巻。
架空の人類史としての想像実験的な作品として楽しいです。
獣人好きにはたまらないものがあります。

〈2019年漫画購入覚書〉 計39冊
posted by 森山樹 at 19:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 購入記録

2019年03月10日

購入記録(2019.03.10)

入江亜季 北北西に曇と往け(3) 角川書店 ¥670
三原和人 はじめアルゴリズム(6) 講談社 ¥659

『北北西に曇を往け』は現段階での最新巻。
清の帰国で再び探偵業を再開する慧の活躍が見られそう。
前巻で描写されたアイスランドの自然も折々に触れて欲しいもの。
また,冊中に入江亜季の手による紫堂恭子『辺境警備』の宣伝が入っていました。
これはちょっと嬉しかったです。
『はじめアルゴリズム』は先月の買い逃し。
数学を題材にした大好きな作品です。
連載を追いかけていないので展開が楽しみです。

〈2019年漫画購入覚書〉 計35冊
posted by 森山樹 at 12:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 購入記録

2019年03月05日

購入記録(2019.03.05)

土室圭 徒然日和(1) 一迅社 ¥734
入江亜季 北北西に曇と往け(2) 角川書店 ¥670
久正人 ニンジャバットマン(上) 小学館クリエイティブ ¥756
星野之宣 海帝(2) 小学館 ¥745

『徒然日和』は書店で表紙買い。
日常系百合漫画ということでいいのかしら。
好みっぽいので楽しみにします。
今日の一番の目玉は『ニンジャバットマン』に尽きます。
久正人の筆致で描かれるDC作品というのが素晴らしい。
ハーレイクインやポイズンアイビーの活躍に期待したい。
『海帝』て明代の軍人である鄭和を主人公とした歴史冒険もの。
つまり,大好物ということであります。
彼の軌跡が如何に描かれるのか今後も注目したいものです。

〈2019年漫画購入覚書〉 計33冊
posted by 森山樹 at 21:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 購入記録