2017年01月29日

購入記録(2017.01.29)

アサイ 木根さんの1人でキネマ(3) 白泉社 ¥648
猪狩そよ子 クチュリエールと赤い糸 白泉社 ¥463

『木根さんの1人でキネマ』は読了済み。
相変わらず,暴走する映画愛がたまらなく素敵。
物語を追う毎に佐藤さんが可愛らしくなってきます。
『クチュリエールと赤い糸』は表紙買い。
『和菓子のアン』の作者さんの作品だったのですね。
期待通りに面白いといいなあ。

〈2017年漫画購入覚書〉 計17冊
posted by 森山樹 at 20:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 購入記録

2017年01月23日

購入記録(2017.01.23)

紫堂恭子 テラ・インコグニタ(1) 秋田書店 ¥429
白浜鴎 とんがり帽子のアトリエ(1) 講談社 ¥659
大久保圭 アルテ(6) 徳間書店 ¥626
日笠優 五百年目のマリオン(1) 徳間書店 ¥626
泉ウラタ 幽乃町1/2丁目探偵事務所(1) 徳間書店 ¥626

紫堂恭子の『テラ・インコグニタ』は完全に漏れていました。
こういうことがあるから本屋さん通いは必要であります。
『とんがり帽子のアトリエ』は題名買いですが楽しみな作品。
『エニデヴィ』と同作者であることに買ってから気付きました。
『五百年目のマリオン』と『幽乃町1/2丁目探偵事務所』もほぼ題名買い。
期待通りに面白ければ嬉しいのですけれども。
『アルテ』はヴェネツィアに舞台を移しての展開が気になります。
此方は安定した面白さが素晴らしいです。

〈2017年漫画購入覚書〉 計15冊
posted by 森山樹 at 19:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 購入記録

2017年01月16日

購入記録(2017.01.13)

皆川亮二 海王ダンテ(2) 小学館 ¥680
宮本福助 拝み屋横丁顚末記(26) 一迅社 ¥626
楠桂 鬼切丸伝(4) リイド社 ¥630
火曜 ちょっといっぱい!(1) 芳文社 ¥637

『海王ダンテ』と『拝み屋横丁顛末記』は読了済み。
『海王ダンテ』は歴史上の人物と絡める手法が好み。
ヒロインとして登場のファニーもなかなか魅力的です。
伝説の女海賊アルビダが如何なる立ち位置となるのかも面白そう。
『拝み屋横丁顛末記』はいつも通り。
武藤さんが登場する物語は割と好みな印象があります。
今回も切なくていい感じでありました。
『ちょっといっぱい!』は表紙買い。
お酒好き女子はそれだけで魅力的に思えてなりません。
この作品も期待通りだといいのですけれども。

〈2017年漫画購入覚書〉 計10冊
posted by 森山樹 at 19:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 購入記録

2017年01月09日

購入記録(2017.01.09)

神崎裕也 ウロボロス(24) 新潮社 ¥529
目黒三吉 こころ オブ・ザ・デッド(1) 泰文堂 ¥600
雨隠ギド 甘々と稲妻(8) 講談社 ¥540
滝沢聖峰 女流飛行士マリア・マンテガッツァの冒険(3) 小学館 ¥596
黒釜ナオ 魔女のやさしい葬列(2) 徳間書店 ¥670
柳原望 かりん歩(1) メディアファクトリー ¥600

2017年の初買いです。
まあ,殆どが2016年の買い忘れだったりするのですけれども。
『こころ・オブ・ザ・デッド』は夏目漱石作品を元にしたゾンビ漫画。
酷い設定ですが,個人的にはその悪質さが好み。
原作:夏目漱石との表記はどうかと思うけれども。
『ウロボロス』はこれで完結。
二匹の龍の復讐と再生の物語を堪能させていただきました。
『かりん歩』は柳原望の新作。
連載していることを全く知りませんでした。
今回も中京圏が舞台なのでしょうかね。
楽しみにしたいと思います。

〈2017年漫画購入覚書〉 計6冊
posted by 森山樹 at 20:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 購入記録

2017年1月漫画購入予定

01.06 雨隠ギド 『甘々と稲妻(8)』 講談社
01.07 神崎裕也 『ウロボロス(24)』 新潮社
01.10 楠桂 『鬼切丸伝(4)』 リイド社
01.12 皆川亮二 『海王ダンテ(2)』 小学館
01.20 大久保圭 『アルテ(6)』 徳間書店
01.20 日笠優 『五百年目のマリオン(1)』 徳間書店
01.23 白浜鴎 『とんがり帽子のアトリエ(1)』 講談社
01.27 アサイ 『木根さんの一人でキネマ(3)』 白泉社
01.30 高尾じんぐ 『くーねるまるた(11)』 小学館
01.31 桑田乃梨子 『明日も未解決』 白泉社

年始はだいたい新刊が少なめな印象があります。
『ウロボロス』はこれが最終巻。
紆余曲折を経て,此処まで辿り着いたことに敬意を。
必ずしも好みの終わり方ではありませんが,十分に満足いたしました。
『鬼切丸伝』と『海王ダンテ』は大変楽しみ。
やはり歴史を題材に採った作品は心惹かれる傾向にあります。
『五百年目のマリオン』と『とんがり帽子のアトリエ』は題名が素敵。
どちらも面白い作品だと嬉しいのですけれど。
『アルテ』や『くーねるまるた』も安定して楽しめると思います。
posted by 森山樹 at 07:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 購入予定